建築・デザイン系

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2010/9/20
パソコン実践レポート」「Officeを使い倒そう!」 を 新設しました
2010/9/20 無料のIME 2010を入手しよう」 を 掲載しました・・・必見です!

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 パソコンのパフォーマンスアップ … 一部執筆中を含みます
 使うと便利なユーティリティソフト … 執筆中
 普段からのメンテナンス … 執筆中
 パソコン実践レポート(連載) 
 Officeを使い倒そう! 

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活動報告
21年度(平成21年8月1日〜平成22年7月31日)

(1)  会員のインターネット接続環境が整備されていることから、情報交換の手段としての電子メール活用のため、会員の電子メールアドレスの集約作業を継続して行った。
(2)  建築・デザイン系ホームページの更新・メンテナンスを行った。
2009年度発表会における一般講演、シンポジウム、研究討議の記録を掲載
幹事会の議事録掲載
役員名簿、委員会名簿の改定・更新
各分科会の平成20年度活動計画を掲載した。
第13回 建築系ひとづくりフォーラムのレポートを掲載した。
第13回 木造研究分科会のレポートを掲載した。
第1回 RC・S造施工研究会のレポートを掲載した。
「地域情報」を第1回から第3回までを掲載した(2010年9月現在)
(3) メーリングリストの運用
2009年5月から下記2種類のメーリングリストの運用を開始し、運用を継続している。
(4) メールマガジンの発行
 建築・デザイン系会員への定期的な情報提供サービスとしてメーリングリストを活用した「メールマガジン」を【実践研/建築・デザイン系ニュースレター】の名称で2009年11月から発行を開始し、2010年6月現在、第6号まで発行してきた。

 メールマガジンを毎月1号発行することとし、その掲載記事として幹事・編集委員に地域情報の原稿を当番制として割り当てたが、一部原稿が集まらなかった月があり、発行が停滞した。

 今後は、原稿作成に不都合が生じた場合に、次の当番者に個別に依頼する等して、スムーズな情報提供をして行きたい。

メールマガジンの発行履歴
発行日 内   容
1 2009/11/06 (1) 【実践研/建築・デザイン系ニュースレター】発信のご案内と今後の予定
(2) 第1回 RC造・S造研究会 参加者募集中!
(3) 賛助会員情報
2 2009/12/08 (1) 第1回 RC造・S造研究会 開催される
(2) 各地の情報をお寄せください
3 2010/1/29 (1) 施工系技術者教育シンポジウムのご案内
(2) 北海道からの地域情報 (田畑)
4 2010/2/9 (1) 「木造伝統構法」をめぐる動きのご紹介 (秋山)
(2) 2/22(月)「第一回伝統を未来につなげるシンポジウム」のご案内
5 2010/3/30 (1) 「おうみ若者マイスター」について (杉本)
(2) 大阪府建団連「職人学校と関西技能者会活動」その後 (杉本)
(3) 事務局から変更連絡のお願い
6 2010/6/7 (1) 2010実践教育研究発表会について
(2) 第14回木造研究会のお知らせ
7 2010/6/25 (1) 2010実践教育研究発表会について(申込み期間延長)
8 2010/7/20 (1) 「ものつくり・ものなおし実践記」―木遊工房―について (石丸)
(2) 第13回 木造研究部会報告について
9 2010/8/24 (1) 九州からの地域情報 (磯野)
(2) 第13回 ひとづくりフォーラムの報告について
(3) 第1回 RC・S造施工研究部会報告について
(4) 2010 実践教育研究発表会系企画のHP掲載について
10 2010/9/14 (1) 第2回 ワークショップ「MY箸づくり」 (星野)
(2) 第14回 木造研究会 開催される
(5) 電子会議の活用に向けて、低コストシステムの事例調査を行い、幹事会で報告した。

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活動計画
22年度(平成22年8月1日〜平成23年7月31日)

(1)  電子メールアドレスの集約
 会員のインターネット接続環境が整備されていることから、情報交換の手段として電子メールの活用のため、電子メールアドレスの確認を継続し、集約をする。
(2)  系ホームページの充実と運営の確立
2010年度発表会における一般講演、シンポジウム、研究討議の記録を掲載(11月中に)
幹事会、委員会の議事録掲載(11月中に)
役員名簿、委員会名簿の改定・更新(11月中に)
「話のネタ」コーナー掲載記事の充実
(3)  建築やデザインの専門分野でのCAD・CG利用が注目されている中で、教育訓練の教材開発を行うと共に、指導者や利用者の作品の公開を行い、先端技術の実践的活用方法・技法の向上に努め、また、そのノウハウの蓄積を推進する。また、CAD,CGを用いた効率的な訓練技法を見出すための研究を行う。
(4) メールマガジンの発行
建築・デザイン系会員への定期的な情報提供サービスとしてメーリングリストを活用した「メールマガジン」を毎月1号発行する。
(5) 電子会議の活用
電子会議を低コストで運用するための具体的なシステム選定とマニュアル作成を行う。
(6)教育実践のデータベース化について
 これまでの発表内容をデータベース化し情報共有をはかる、内容を電子化(PDF化)し、CD-ROMに収録するとともに、会員内には公開する方向で考えます。また会員外でも希望があれば情報提供と会員拡大の観点から印刷物を提供することを提案します。(なお公開・提供については著者への承諾を考慮する必要がある)

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