■ 実践教育訓練研究協会の設立主旨
生産技術の高度化により技能と技術の融合化が進展していることに伴い、高度な実践的技能及び知識を有する人材の育成を行うための教育訓練(以下「実践教育訓練」という)に関わる技法の確立及び普及を図り、もってわが国における労働者(実践技術者)の職業能力の開発及び向上に貢献することを目的として、厚生労働大臣の認可を受け、社団法人として設立されたものです。 職業能力開発に携わる方々を主な構成員とする協会で、現在、全国の職業能力開発施設(厚生労働省所管の雇用・能力開発機構立大学校、短大校、センターおよび県立短大校、民間企業立短大校など)、文部科学省系の大学や高等専門学校の教官・指導員、あるいは民間企業の技術者がこの主旨に賛同して、さまざまな研究活動を進めています。
■ おしらせ
(1)東日本大震災の被害に遭われた方々にこころよりお見舞い申し上げます。
(2)ホームページの移行作業を行っております。しばらくの間ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。旧ホームページのコンテンツは下部のバーナーをクリックして移動ください。
(3協会事務局の事務簡素化のため「会費の口座自動振り込み」にご協力をお願いいたします。
(4)会員の皆様へ 実践教育訓練研究協会発行のテキスト採用に関しご検討をよろしくお願いいたします。
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■ 新着情報